30代会社員の本音

30代中ごろ会社員のリアルな体験や思いつき、気になる事を素直に書いていきます。

アパート①

どうも、WCです。

 

世間は3連休。弛緩した空気が流れていますが、社に飼われている畜生にはそんなものは当然なく日曜のみが休日です。

 

その貴重な休みを、キングジムの優待を開けて驚いたり、大好きな森博嗣の小説の世界に浸ったり、すかいらーくの優待を使ったりと、好きな事を満喫しております。

このブログもすかいらーくで、食後のドリンクバーを利用しながら書いたものとなります。

 

さて、タイトルのアパートですが、アパートに関して気づいた事を書いてみようと思います。不定期更新です。もともとブログ自体が不定期更新かつ書きたい事を書きなぐっているだけなのでわざわざ書くこともないですが。

 

さておき、今住んでいるアパートの事です。室内の湿気がとんでもないです。住む前はわからない事でした。湿気にまで気を回していませんでした。自分が浅はかです。

原因を考えたところ、すぐに仮説が立ちました。

アパートの真横が山なのです。風が吹き抜ける立地ではないようです。そして何より、山は保水します。雨が降れば、山が水を溜め込み、たとえ翌日が晴れようともジメジメしています。

そして、2〜300m離れたところにそこそこ大きな川があります。常に山の根本は潤っているのではないか、と予想します。

おかげで雨が降れば当日、翌日、翌々日は湿度が80%超えは当たり前となり、生活が不快となります。

 

登山をしていて、湧き水が染み出す様を見ていて思いました。植物が多い山は山頂から100mも下れば、その他の条件もあるのだと思いますが湧き水を見ることがあります。

 

そのような実体験を元に、科学的な検証もない仮説を堂々と宣言して今日は終わります。

 

つまり、今日の読書中は快不快が入り混じったものという事でした。

次に住むところは、色々と知識を入れて住みたいと思いました。